伊豆の作家さんたち

三枚の風景画

木原千珂

小林千春

銅版画家の父、水彩画家の母とともに、10代をフランスで過ごす。現在、伊豆高原浮山在住。独特の技法で描かれた絵を、フランス在住時に集めた雑貨とともに展示している。

高木京子

東京生まれ。多摩美術大学・陶芸科卒業。オブジェ、クラフトなどを制作していたが東京招き猫を作陶して以来、縁起の道へ進む。招き猫や金彩で描く干支など、ユーモラスでほのぼのとした作風で人気を集めている。

橘陶房

若き日にカーレーサーを目指すも夢半ばでインテリアデザインの道へ。その後陶芸作家となり、東京で活躍する。7年前に伊豆に移住、その自然の豊かさに触発された作風は、伝統的なものから現代的なものまで実に多彩である。近年は、伊豆の海から着想を得た美しい作品が好評を博している。

西川昌弘

松本美保

森本美樹

ホームページランキング参加中